フラワーリース

インテリアフラワー

リースの飾り方  ~テーブル編~ 

フレンチスタイルのプリザーブドフラワー専門店コルロールのすだです。 昨日はリースの飾り方をご紹介しましたが、リースはドアに飾るだけじゃなく、テーブルに置いて、 テーブルフラワーとしても楽しめます。 ただあまり大きなリースだとアンバランスになってしまうため、小ぶりのリースがオススメです。 リースとしても飾れて、テーブルフラワーとしても楽しめる リースのサイズは直径25cm前後が使いやすいです。 ただ置くだけなのに、こんなに可愛い...!!! さらにリースの真ん中に、キャンドルホルダーを合わせると、高さも出て、テーブルに変化が生まれます。 なんて可愛いんだ...! このコーディネートは、テーブルクロスも同じブルーにして、貝殻などを飾りました。 上記のリースのようにテーブルにそのまま置いてもいいし、お皿の上にリースを置くと、料理との相性も良さそうですね。 夏の暑い季節に、ガラスの水盤に置けば、涼やかなテーブルに...! また、こんなデコラティブなお皿の上に置くと、テーブルが華やかになり、盛り上がりそうですね! もっと簡単にリースをテーブルで楽しむには、テーブルに置くために作られたテーブルリースもおすすめです。 白い陶器のコンポートの上にリースを乗せているので、高さが出るため、テーブルにリズム感が生まれます。 終わりのない形から、永遠の象徴と言われるリース リースはドアに飾っているだけじゃもったいないので、ぜひテーブルに置いて楽しんでみてください^^ リースの飾り方はこちらから↓
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リースの飾り方

フレンチスタイルのプリザーブドフラワー専門店コルロールのすだです。 リースには始まりも終わりもないその形から、 生命や幸福がいつまでも続くように という願いが込められています。 リースはクリスマスに飾るイメージが強いですが、 永遠と幸福を願って、一年中飾っていいんです!! お花いっぱいのリースを長い間飾っておけるのは、 プリザーブドフラワーだけです...! むしろじゃんじゃん飾っちゃいましょう...! そうは言ってもリース... どうやって飾ったらいいの...? 1. ドアにかける もうこれは王道ですね...! 文句なくかわいいです^^ プリザーブドフラワーは生花に比べてとても軽いので、 気軽に画鋲でリースをかけることができます。 2. シェルフに置く リースはかけるだけじゃなくて、 壁に寄りかけるだけでも十分です^^ ただ置くだけでもいいけど、洋書や瓶などお持ちの小物と 一緒に飾ると、お互いを引き立ててくれます。 3. 椅子と組み合わせる 小さめのリースはこんなふうに、台の上に小物を乗せて、 組み合わせるとディスプレイ空間になります。 そしてこちらはトーネットの椅子にかけてみました。 椅子とリースはマスキングテープで留めています。 椅子の背にリースをつける飾り方もあります。 ウェディングで新郎新婦の席につけたりすることがありますが、 自宅でもお客さまの座る椅子につけてあげてると、 おもてなしになるかなと思います。 次は椅子に置くだけ... 玄関などお客さまを迎える空間に置いておくと、 ウェルカムの気持ちが伝わりそうですね。 ただ椅子に置く場合は、少し大きめのリースの方がバランス的に いいかなと思います(写真のリースは40cm) こうやってみると、リースの雰囲気によって、 似合う椅子があるみたいです。
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お店で一番人気なのは…

フレンチスタイルのプリザーブドフラワー専門店コルロールのすだです。 さてさて... ここのところフレームフラワーの記事が続いていますが、実はコルロールはリースが一番人気なんです...! 2006年にネットショップをオープンして以来ずっとずっと一番人気なんです...なんてうれしい...!! そんなわけでお届けしたリースたちをお届けします~
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